介護のお仕事をお探しなら、まずは株式会社はるすにお問い合わせ下さい。

プライバシーポリシー 会社概要

はるすの介護 スタッフ募集中

お電話でのお問い合わせはこちら

グループホームはるすのお家尾張旭

グループホームはるすのお家ぎふ

グループホームはるすのお家みなみ

グループホームはるすのお家太閤

デイサービスセンター はるす喜多山

グループホームのお仕事

グループホームとは・・・認知症高齢者が小規模な生活の場で少人数(5人から9人)をひとつの単位とした共同生活の形態で、食事の支援や掃除洗濯などをスタッフが利用者とともに共同で行い一日中家庭的で落ち着いた雰囲気の中で生活を送ることにより、認知症状の進行を穏やかにし、家庭介護の負担軽減に資すること」にあります。はるすのお家では入居された方とご家族のお話を伺いながら、その方に合ったケアを心がけています。 私たちは共に暮らす生活者として、一緒に笑い、怒り、涙し、そんな日々を送っています。
介護の仕事には、理屈ではない楽しさがある!

私は、はるすで仕事を始める前に子供を持つお母さん たちに子育ての研修やセミナーをしていました。 私が、介護の仕事をやり始めたきっかけは、不順です。 ただ・・・自分から人から「ありがとう」と言われる仕事がしたい!という強い気持ちがあり、介護の仕事は「ありがとう」と言ってもらえるのではないかと思い新しく飛び込んだ世界でした。 グループホームでの1日は、あっという間に過ぎていきます。 私のちょっとした質問が、「ジョーク」と「ダジャレ」になって返ってくるので、ついつい大笑いしてしまいます。仕事が終わって自宅にかえってからも、度々・・・思い出して一人笑いをしてしまうので次の日は、笑顔にしてくれたお礼にジョーク&ダジャレを倍にしてお返ししています。こんな毎日で、何がある訳でもないのですが、理屈で通せない楽しさがありストレートに楽しいと感じています。この5年間で色々なことを学び・感じてきて、やはり介護は、「人」が「人」を支える仕事だと思います。相手を説得したり納得させあったりするのではなくてその人の人生に、関わり付き合っていくことが大切だと実感しています。

私は、もともと普通の専業主婦。

私は、介護の世界を全く知らない一般的な主婦でした。 自分の母親や父親が病気などで倒れることが多くなり今までは気にもしていなかったのですが、私の親は、確実に老いに向かっていると感じ私自身が、親の面倒を見ないといけないと実感したときに ちょうどテレビの介護のドキュメンタリーを見て介護の道を知りヘルパー2級の試験を受けました。 勉強だけで、終わりではなく知識を得ようと飛び込んだ世界でした。 まだグループホームでは、1年ですが・・・ 介護仕事をする前は、暗いイメージだったのですが、実際に、私が飛び込んだ世界はとても明るく私が出勤して顔を見せると「今日も、あんたの顔が見れて良かったわぁ」と言って頂けて、逆に私が幸せを感じられる場所でした。 私は、まだまだ勉強中ですがご利用者様1人ひとりが歩んできた人生を尊重・尊敬して私と関わっていくことによってどうしたらイキイキした顔を見せて頂けるのかと毎日考える日々です。

  • 訪問入浴・訪問介護のお仕事
  • グループホームのお仕事
  • デイサービスのお仕事
  • 有料老人ホームのお仕事
はるすの求人情報 はるすについてのお問い合わせ